COMMITTEES
委員会紹介
令和8年度 総務会員支援委員会


委員長
宮部 卓矢
みやべ たくや
スローガン
『本気には、本気で応える』
本年度、総務会員支援委員会は「本気には、本気で応える」をスローガンに掲げました。会 長が示された「型破りに、本気で。」という想いに呼応し、妥協することなく迅速かつ的確な運 営を徹底することで、誰もが安心して活動できる環境を整え、組織全体の挑戦を力強く支え ます。 各種イベントや事業にも率先して参加し、積極的な呼びかけを行うことで、メンバーひとりひ とりの参加意識の向上と組織の一体感の醸成に努めてまいります。さらに、各例会等のAT 回答についても未回答ゼロを目標に掲げ、各委員会と密に連携しながら確実な周知と管理 を徹底します。 各委員会が最大の成果を発揮できるよう組織を支えることこそ、総務会員支援委員会の重 要な使命であると認識しております。私たちは組織の挑戦を支える礎としての役割を果たす とともに、自らも新たな挑戦を続ける、アグレッシブな総務であり続けたいと考えています。 委員会メンバーとともに一丸となり、本気で行動し、誰もが自信と誇りをもって活動できる環 境を力強く支えます。一年間尽力してまいりますので、どうぞよろしくお願いします。
委員会メンバー
令和8年度 地域貢献委員会


委員長
上野 紘稔
うえの こうねん
スローガン
『恩に報い 未来へ繋ぐ』
この度、地域貢献委員会の委員長という大役を仰せつかり、その責任の重さに身の引き締まる思いです。別府という街で育ち、この地の魅力や人の温かさに触れてきた経験が、今の私の原点となっております。これまで私を支えてくれた別府への「恩」を、いかにして未来へ繋いでいくべきか、その使命を今改めて感じております。私はこのように強い思いを込めて、スローガンを『恩に報い 未来へ繋ぐ』といたしました。 このスローガンのもと、まずは行政とのさらなる連携を図り、その活動を通じて、青年経済人としての学びをより深めてまいります。こうした経験を重ねる中で地域の姿を改めて知り、そこから得た知識を若い世代ならではの視点と行動力を活かし、青年部や地域に貢献できるよう誠実に取り組んでまいります。また、YEGという組織の枠を越えて、別府で商売をされる多くの皆様との繋がりを広げ、お互いの事業にプラスとなるような、交流の機会を模索してまいります。 青年経済人としての強みを活かした貢献の形を追求し、それを未来へ繋ぐべく、委員会メンバーと共に全力で突き進みます。一年間、どうぞよろしくお願い申し上げます。
委員会メンバー
令和8年度 広報戦略委員会


委員長
阿倍 和樹
あべ かずき
スローガン
『With~別府と共に~』
まずはこのような機会を与えて頂きました事に心より感謝と共に大きなやりがいを感じてい ます。青年部に入会してから約1年、私自身がこれまでの活動を通して強く感じたことがあり ます。それは、私たち青年部の活動や思いがまだ十分に周知されていないのではないかと 感じています。 「青年部って何をしている団体なのか?」その問いに対してそれぞれが持つ答えを更に明確 にすること。それこそが、広報戦略委員会の使命だと考えています。青年部の別府市に対す る思いを発信し理解して頂くことにより、地域と青年部が同じ方向を向き、共に歩める関係を 築いていきたいと考えています。 今年度、広報戦略委員会では対外事業で別府の街を更に盛り上げていくという大きなミッ ションがあります。この機会を単なる事業開催で終わらせるのではなく、青年部の思い・行 動・価値を発信する絶好の機会と捉えています。市民の皆さまや関係団体の方々と共に創り 上げていくその過程こそが、青年部の存在意義を伝える最大の広報であると考えます。 青年部の思いを別府へ届け『With~別府と共に~』のスローガンのもと、地域と共に歩む一 年にしてまいります。
委員会メンバー
令和8年度 交流企画委員会


委員長
元内 愛美
もとうち まなみ
スローガン
『縁をチカラに』
この度、交流企画委員会の委員長を拝命いたしました。大役をお任せいただき、心より感謝 申し上げます。 近年、新たな仲間が増え、特に女性会員の入会により、当団体には多様な視点や感性が加 わりました。この強みを活かし、可能性をさらに広げることに注力し、誰もが成長し活躍でき る組織となるため、ここで生まれる「縁」を大切にします。また、「参画しやすく、居心地がよ く、自己研鑽ができる委員会」を目指し、前向きなエネルギーを交流企画委員会から別府 YEG全体へ、さらには地域全体に広げていきます。 活動面としては、SNSを戦略的に活用して別府YEGの魅力を発信します。また、日頃より支 えていただいているOB会の皆様、そして会員はもちろん、ご家族や自企業の方との「縁」も 大切に、絆を深める機会を創出いたします。 未熟ではございますが、個々の気づきや意見を大切に、皆様のおチカラをお借りしながら、 一年間誠心誠意努めてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
委員会メンバー
令和8年度 ビジネス研鑽委員会


委員長
八𠀋野 有美
やえの ゆみ
スローガン
『自分の人生のために ご縁に感謝し、学びを未来へ』
YEG活動を通じて得られる最大の学びは、研修の内容そのもの以上に、人と人とのつなが りやご縁であり、最大の財産は人であると感じております。一つひとつの出会いが気づきと なり、やがて自らの成長へとつながっていくものだと考えています。 そこで本年度、スローガンを『自分の人生のために ご縁に感謝し、学びを未来へ』と掲げま した。研修とは、誰かのためだけに行うものではなく、まずは自分自身の人生を豊かにする ための学びの場であると考えています。何を学ぶか、誰と関わるか、どう行動するかを今一 度、自分の人生を本気で見つめ、行動するきっかけとなる一年にしていただければ幸いで す。 また、本年度は研修の充実に加え、会員事業の相互理解促進および情報共有にも取り組 み、互いの活動や想いを知ることで、より深いつながりと連携が生まれる運営を目指してま いります。YEGメンバーひとりひとりが主役となり、参加することで新たなご縁が生まれ、互い を高め合える場となるよう、感謝の気持ちを忘れず、それぞれの人生を経営し、そして地域 の未来へと学びをつなげてまいります。 最初で最後の委員長職となりますが、まずは自分自身がYEG活動を心から楽しみ、その姿 勢を通じて、参加してよかったと思える委員会運営に委員会メンバーとともに取り組んでまいります。いちね一年間、どうぞよろしくお願いいたします。
委員会メンバー
令和8年度 ウェルネス委員会


委員長
戸田 望
とだ のぞみ
スローガン
『来れば元気・つながれば未来』
本年度、委員長を拝命させて頂くにあたり、強い責任と同時に、大きなやりがいを感じており ます。 青年部活動は、自己研鑽と交流、そして地域への貢献を目的とした、学びと実践の場と考 えられます。 しかしながら、近年は業務多忙や環境の変化により、例会や事業への参加が 負担に感じられる場面も少なくありません。 そこで本年度は、「来るだけで元気になれる。人とつながれば、そこから未来が生まれる。」 という想いから『来れば元気・つながれば未来』をスローガンに、出席率の向上につながる事 業づくりに取り組んでまいります。 ウェルネスとは、単に健康という意味にとどまらず、心身ともに充実し、前向きな活力を持っ て日々を過ごす事です。ただ学ぶだけでなく、「来てよかった。参加して元気になった。仲間と つながれた。」そう感じていただけるような雰囲気づくりや、運営方法の工夫をしていきます。 また、委員会は一人で動かすものではありません。メンバー一人ひとりが役割を持ち、互い に支え合い、悩みや喜びを共有しながら、年間を通して寄り添い合える関係性を築いていき たいと考えております。 一年間、どうぞご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
委員会メンバー
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